こんにちは、saiです。
少し前の記事になりますが、司法試験の合格者数が2年連続1500人を超えたと話題になっていました。
そのうち最年少は17歳、最年長が70歳とのこと。これを知ると「今の時代、年齢によるハンデってほとんどないな。」「何歳でもチャレンジできるんだな」と思ったので今回はこちらのニュースを取り上げていこうと思います。
目次
【2024年】司法試験最年少合格者は17歳、最年長合格者は70歳
記事によると、、、
https://www.sankei.com/article/20241106-PPRDTXWHLVMN3JSVFCDXDNBFTA/
- 2024年司法試験に1592人が合格したと発表した。昨年より189人減。政府が目標とする「1500人以上」は2年連続でクリアした。
- 最年少は現行制度では最も若い17歳、最年長は70歳、平均年齢は26・9歳だった。
- 法科大学院を修了しなくても受験できる予備試験ルートで441人が合格し、合格率は92・84%
この記事への反応
- これはまた凄い17歳が現れましたね。
- 17歳がこのとても狭い門を突破するなんて驚きです。
- どの分野に限らず、若いうちから進路を決めているのならそちらの専門の勉強ができる環境を用意してあげたい。
- 予備試験「突破」は、そうとう難しいらしいですね。
- 今の時代上と下の差が特段広がってる気がする。
- 様々サポートする環境もある、手も届くドアもたくさんで、できる子はとことんできる感じ。
- こういう子どもは記憶力等も優れているのでしょうが、一番は勉強が楽しくて遊び感覚で勉強できるのでしょうね。
- 50歳目前で、体力も記憶力もどんどん衰えているのを感じていて、自分が70歳になった時を考えたら、もう超人にしか思えません。
- シンプルに他人をすごいと褒めている意見に対して「大したことない」「俺はもっと難しい時に合格した」とかなんとも了見の狭い事言ってる人って、リアルでもそうなのだろうか?
- 能力に恵まれてる子は、ぜひ思う存分その能力を生かしてほしいと願っています
sai
最年少の方、最年長の方それぞれ素晴らしいと思いますが、僕としてはそもそも司法試験という難関試験に合格するだけでみんな素晴らしいと思います。
人生は長いので、自分の才能と熱意が向けられることを見つけることができた人は運がいい人かなと。
そのためには小さいうちからいろいろなことに触れるのが良いのかなって思っています。
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